こんにちは日本魅力アップ協会の峯苫由布子です

今回は日本魅力アップ協会 魅力アップレッスン
「喜ばれる話し方」講座より
子共が心配な時の言葉についてお伝えします

親の心配を上手く伝えたい

皆さん、夢やチャレンジをする時
親からの否定的な言葉を聞かされたなんて方も多いかと思いますが

なぜ親は否定的な言葉を言うのか

ただただ心配なんです(親としてわかります)
本当は心配より応援して欲しいのに・・(娘としてわかります)

心配しないでください

本当に困ったときは応援してくれます  よね

だって存在しているだけで嬉しいのが子供ですから

子供が困る状況にならないように
異常な心配をしているのが親なんですね
先回りして心配しているんです

これ幼児の間は必要ですが

一人で校区外に行き出したら あとは信頼に切り替えないと

子供は制限され小さく小さくなっていきます

ここで親のいう事を聞かない子だったら

無事大きな人間に育っています(反抗期)

心配とは

心配とはどんな心理状況なのか

相手の辛い事を想像しているってことです

勝手に想像して気をもんでいる状態です

はい、心配は2度とやめましょう 本当に本当にやめましょう

宇宙の法則では思いが現実化します

思いは心配から信頼へ

信頼していれば、心配で否定的な言葉は出てきません

どんなに帰りが遅くなっても
どんなに人生遠回りしても
どんなに辛い状況にあっても

絶対この子は大丈夫

自分の身を守るし、自分の人生を生きていく力を身に付けるし

自分の好きなことで大成功する

子供を信頼する事が親の役目ではないでしょうか

「親の心配」帰りが遅い子供さんにかける言葉

「なんでこんな時間まで帰ってこないの?
連絡もせずおかしいんじゃない?何やってたの?」

こんな言葉かけは誰だって嫌になっちゃいます

「お母さんあなたを信頼しているからね。自分を1番大切にするのよ
でも帰りが遅いと心配になるから連絡だけしてね」

大丈夫だと信頼していると伝えましょう

 

 

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