日本魅力アップ協会の峯苫由布子です

悩みの中で一番多いのが人との人間関係ですね
どんなに敬語を完璧に話しても
コミュニケーションが上手に取れるわけではなく
いかに伝わりその方に喜ばれる話し方をしているのか、
会話力があることがコミュニケーション上手な人となります。

このような問題はないですか?

☑子供がいう事を聞かない

☑部下が動いてくれない

☑なんであんな言い方をするの?

☑私の言い方が悪かったの?

☑どういえば伝わるの?

☑何時も感情的になってしまう

☑嫌われたくなくて疲れてしまう

このような、問題は会話を見直す事で真意が伝わりやすくなっていきます。

問題の会話を、嬉しい会話へ

子供にやって欲しくない事を口にしていませんか

こぼさないでと言えばこぼすのです
言葉は小さな子供の潜在意識にストレートに入ります
潜在意識の中になって欲しくない姿を入れてないですか?

「こぼさないで持っていってよ」→「まっすぐ持っていけば上手に運べるわ」
「宿題しないと後で困るわよ」→「先に宿題すると楽よ」
「そのままじゃお友達も出来ないわ」→「こうするとお友達出来るわよ」

会社でもやる気を出せない言葉の連続

上司の部下への言葉かけ一つで、ハラスメントや退職、やる気が出ないなど
コミュニケーションが上手く行かない原因は会話力の乏しさです。

「早く終わらせないと間に合わない」→「間に合わせる為にどうしようか」
「それじゃあお客さんが離れていくよ→「こうするとお客様から喜ばれるよ」
「やる気はあるのか」→「どうやりたいの?君の考え方を聞かせて」

友達や家族でも

なんとなくいつも噂話やけなされてるような嫌な会話になってしまう人。
一方なんとなくいつも楽しくて人が集まる。
その違いは会話の気持ちよさにあります。

「そう簡単に言うけどむりじゃない」→「あなたならできるよ、沢山人に助けを求めたらいいよ」
「それで食べて行けるの」→「好きなことで生活をやって行けるように工夫しよう」
「甘いわよね世間はそんなものじゃない」→「楽観的でもその為に出来る事は精一杯しようね」
「大丈夫なの?心配だわ」→「きっと大丈夫ね、何かあったら何時でも助けるわ」

会話は環境と癖です
日々使っている会話を検証しませんか。
周りの人が喜ぶ言葉かけをすることで、励まし喜びが生まれます。
大切な家族や友人、社内にも使える会話は上手なコミュニケーションの大切な要素です。

会話のマナーインストラクターとは

会話しながら人にやる気や勇気を与える事
喜ばれるコミュニケーションを伝えていく資格です。

家庭の中でも、ビジネス上でも、お客様にも全ての方へ
カウンセリング力を発揮し、嬉しいと思ってもらえる
会話コミュニケーションのプロです。

会話のマナーインストラクターの資格はどんなところで使えるの?

・マナー講座を開催

・お子様の教育や家族のスムーズなコミュニケーション

・上司や部下とのビジネスでのコミュニケーションを円滑にする

・マナー講師のスキルアップに

会話のマナーを身に付けるとこのように変わります

心理学やカウンセリング術を取り入れた会話のマナーで

☑人の気持ちを汲みながらの話の聞き方を身に付ける

☑人が進んで行動する伝えかた

☑人が出来るように変わる指導の仕方

☑人の言葉に含まれる深層心理を知る

☑人に喜ばれる会話でのコミュニケーション

☑男性と女性の思考心理の違いを知ると腹が立たないように

喜ばれる会話のコミュニケーションを身に付ける事で
幸せな人間関係を作り、楽しい毎日になりますね

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